有吉ゼミの激辛グルメはやらせだった?完食も編集によるものと判明?

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毎週月曜19時から放送されているバラエティ番組『有吉ゼミ』

番組内の人気企画でもある「激辛チャレンジグルメ」では、芸能人が痺れるほどの激辛料理を完食することを目指して挑戦するコーナーです。

 

しかし、「激辛チャレンジグルメ」のコーナーが実は番組のやらせとの噂が広まっています。

汗水流しながら完食する姿を見せる芸能人の方々ですが、あの姿も演技というやらせの一部なのでしょうか。

 

激辛グルメの完食したシーンも編集によるものではないかとも言われています。

果たして『有吉ゼミ』の「激辛チャレンジグルメ」のコーナーは本当にやらせなのでしょうか。

そこで『有吉ゼミ』の「激辛チャレンジグルメ」がやらせなのか、完食シーンも編集によるものなのかについて紹介していきます。

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『有吉ゼミ』の「激辛チャレンジグルメ」コーナーはやらせだったと判明?

『有吉ゼミ』の人気企画「激辛チャレンジグルメ」ではゴルゴ松本さんやあばれる君のどちらかとゲストとして芸人や俳優、女優ら数名が激辛料理を制限時間内に完食できるかチャレンジするという内容になっています。

見た目や香りからでも十分に激辛であることが伝わる一品が毎回登場します。

ですが、そのような「激辛チャレンジグルメ」がやらせでないかと疑問に持つ方が多いようです。


毎回登場する激辛料理はどれも強い激臭がするだけでなく、一口食べるだけで舌が痺れ、激痛を走らせるほど表現しきれない激辛料理が並べられます。

はっきり言ってしまうと、人が食べる料理ではないという一品です。

そのため、”見た目だけで味は全然辛くないのでは?”、”身体に悪影響でしかないから本当は別の料理に変わっているのでは?”と疑う方もいます。

 

では本当に『有吉ゼミ』の「激辛チャレンジグルメ」がやらせであるのか調査してみました。

ですが実際にやらせであるとの証拠や事実は見つかっていません。

日テレにも問い合わせてはみましたが、もちろん証言するはずもなく否定されてしまいました。

 

これまでゲストとして、激辛好きの芸能人であるKAT-TUNの上田竜也さんや神田うのさん、永井大さんなどの辛いもの好きの方が出演しました。

中でも激辛料理にタバスコやデスソースなどを加えて完食する方もいたため、やらせ疑惑が浮き彫りになりました。

辛くない料理にいつも通りにスパイスを加えればちょうど良い辛さになるから完食も余裕ですね。

 

ですが、個人的に「激辛チャレンジグルメ」はやらせではないと推測します。

というのも、芸能人の方々が必死に完食しようとする姿勢や汗、表情から見ても演技とは到底思えないからです。

それに、提供するお店が嘘をついているとも考えにくいので本物の激辛料理であることは間違いないでしょう。

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『有吉ゼミ』の「激辛チャレンジグルメ」コーナーの完食シーンもやらせの一部?

提供される料理が本物であると推測した「激辛チャレンジグルメ」の激辛料理。

お店や出演する芸能人の表情などからやらせである可能性は低いと推測しました。

ですが、”完食したシーンはさすがにやらせではないか”と疑う方も少なくありません。

完食したシーンは編集でどうにでもできるので、実際に完食したのかどうかは判断が難しいもの。

激辛料理の量を減らすことや器をキレイにすることなんて編集してしまえば完食したようにも見えますからね。

実際に完食しているかどうかは判断が厳しいですが、チャレンジ企画でもありますからしっかり完食するを目指して朝鮮しているはず。

そのため、完食したシーンは編集等を使うことなくありのままを放送しているでしょう。

一部だけやらせというのも違和感が残りそうなものですしね。

 

まとめ

以上、『有吉ゼミ』の「激辛チャレンジグルメ」がやらせなのか、完食シーンも編集によるものなのかについて紹介しました。

決定的な証拠が掴めていないこともあって、やらせという事実は確認できていません。

身体に悪影響を及ぼすほど危険な激辛料理を口にする芸能人の方々を見てやらせ疑惑と思う方が多いのも頷けますね。

 

しかし、出演する芸能人の真剣な表情や姿勢、お店の提供も関わっているのでやらせではないと推測します。

また、完食シーンについても編集など一切加えず事実を放送していると判断します。

実際はやらせである可能性もありますが、出演する芸能人の方々のプライド等もあるのでやらせでないことを信じましょう。

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