セミオトコの三宅健の髪型はカツラ?地毛なのかセット方法についても調査! 

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7月26日から放送されるドラマ『セミオトコ』でさえないアラサー女子である由香の兄を演じるV6の三宅健さん。

健太役として出演しますが、役柄が「地元で有名な”伝説のヤンキー”」という衝撃的なビジュアルが特徴ですね。

派手な衣装でイケイケ感たっぷりですが、髪型はどうなっているのでしょうか。

 

三宅健さんといえばV6のメンバーであり、かわいいキャラとして女性ファンから愛されていますね。

そんな三宅健さんがヤンキーの役柄ということですが、どこかヤンキーらしくないかわいさも残っていますね。

特に注目されているのが髪型で、カツラなのか地毛なのか気になりますね。

そこでセミオトコの三宅健の髪型はカツラなのか地毛なのか、セット方法についても調査していきます。

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セミオトコの三宅健の髪型はカツラ?それとも地毛?

テレビ朝日系ドラマ『セミオトコ』に出演するV6の三宅健さん。

”伝説のヤンキー”という強いだけでなく、愛されバカとして物語の重要人物を演じます。

そんな三宅健さんが演じる健太役ですが、髪型はカツラなのか地毛なのか気になりますね。

調査してみると三宅健さんの髪型はカツラではなく、地毛である可能性が極めて高いことが判明しました。

というのも健太役の髪型は黒髪を固めたリーゼントヘアー。

1本1本の髪も太く、髪質も固めで長さがなければできないセットですね。

 

これまで三宅健さんの髪型といえば、さらさらな髪質におでこを思いっきりだしたセミロングが特徴でもあります。

ですが三宅健さんはドラマの役作りのために少しずつ髪を伸ばしていたことがファンの間で話題になっています。

 

実際に音楽番組『テレ東音楽祭2019』に登場した三宅健さんは、このとき既に髪が長く伸びたとわかるほどの長さになっていました。

そして『テレ東音楽祭2019』が終了した次の日に『セミオトコ』に出演することが決定した三宅健さん。

リーゼントにするために必要な髪を以前から伸ばすことで役作りをしていたと判明しました。

カツラで対応するのではなく、地毛で伸ばすことでセットして役を演じるところが三宅健さんの俳優に対する姿勢を感じますね。

これまでリーゼントが必要な役柄は基本、カツラが多かっただけあって三宅健さんはカツラを使用しないところがカッコいいですね。

伝説のヤンキーとしてどのように演じるのか髪型だけでなく、その演技力にも注目ですね。

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セミオトコの三宅健の髪型のセット方法とは?

カツラではなく以前から髪を伸ばしていたことで地毛でセットしていることが判明しました。

ではその髪型のセット方法とはどのようなものなのでしょうか。

 

三宅健さんがセットしていた髪型は「アイパーリーゼント」と呼ばれるものです。

ふんわりとした柔らかさをイメージしたもので、丁寧にドライヤーをかけることでキレイな仕上がりにすることができます。

リーゼントは”セットしても崩れてしまう”という特徴がありますが、しっかりと作り方を把握すれば型崩れしないものとなります。

 

基本的にはドライヤーで髪にクセをつけるところから始まります。

そして整髪料でカチッと固める。

簡単に言ってしまえばこの流れだけで作ることができます。

実際にセットしている動画があがっているので、そちらを参考にすると良いでしょう。

 

まとめ

以上、セミオトコの三宅健の髪型はカツラなのか地毛なのか、セット方法について調査しました。

カツラを使用することなく地毛でセットして役を演じる三宅健さん。

役作りに対する徹底ぶりが伝わってきますね。

”伝説のヤンキー”という強さだけでなく愛すべきバカという伝説のバカをどのように演じるのか楽しみですね。

主演の山田涼介さんとの絡みもどうなるのか気になりますね。

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