三浦祐太朗が家族で通うイタリアンが国立にあると話題に!

この記事は3分で読めます

11月29日に放送された『櫻井・有吉HTE夜会』で、歌手・俳優として活躍する三浦祐太朗さんが出演しました。

番組内では、普段語ることのない三浦家の私生活が明らかとなりましたね。

その中の1つに、三浦家で今でも通っているという国立のイタリアンが紹介されました。

三浦祐太朗さんの家族といえば、父親が俳優の三浦友和さん、母親が元歌手の山口百恵さん、弟が俳優の三浦貴大さんという芸能界でも超有名な一家として有名ですね!

両親が芸能界でも超大物の方なので、裕福で幸せな環境なんでしょうね。

ただ家族全員が芸能人って近所の方からするとかなり近寄りにくい家庭ですよね(笑)

 

そんな芸能人揃いの三浦家が通っているという国立のイタリアンが番組内で取り上げられました。

そこで、今回は三浦祐太朗さん含む三浦家が常連のイタリアンが国立のどこにあるのか調べてみました。


スポンサーリンク

三浦祐太朗が通う国立のイタリアンとはどのようなお店?

三浦祐太朗さんが家族で通うとして紹介された国立のイタリアンのお店。

家族で今でもよく通っているので、三浦祐太朗さんにとっては「家族との思い出の味」として例えられるほどお気に入りのお店のようです。

三浦家が常連として通うほどですから、かなり評判の高いイタリアン店なのでしょう。

 

特に、三浦祐太朗さんオススメのメニューが『フォカッチャ』

ご家族みんなが大好きだそうで、必ず注文するようですね。

番組内では三浦祐太朗さんも美味しそうに食べていたので間違いないようです。

ふわふわでもっちりしていて、見てて美味しそうでした!

 

『フォカッチャ』以外にもよく注文するメニューとして、『ヤリイカと野菜の香草焼き』も紹介されました。

三浦祐太朗さん曰く、「優しい味がする」として感想を述べていました。

見た目も身体に優しそうでヘルシーな感じですね。

 

その他にも、『からすみのオリーブオイルパスタ』が三浦家のイチオシだそう。

ヘルシーで健康的なメニューが好みなのでしょうか。

三浦祐太朗さんがオススメするこちらのイタリアン店に一度行ってみたいですね!

三浦祐太朗が通う国立のイタリアン店はどこ?

三浦祐太朗さんが家族で通うお店として紹介した国立にあるイタリアン店。

ですが、「場所を公開しないこと」を条件に紹介されたため、場所は非公開のまま放送されました。

そのため、お店の外観や店内はモザイクがかけられていました。

放送後には「三浦祐太朗さんが紹介したイタリアンはどこ?」として問い合わせが数多くあったそう。

三浦一家が通う国立のイタリアンは気になりますよね。

そこで私も調査してました・・・が、場所を特定するまでは至りませんでした。

 

ですが、国立にはたくさんのイタリアンのお店があるそうで、「くにたちイタリア商店の会」として紹介されるほど数多くあります。

イタリアで修行したシェフたちがお店を構えているので、本格イタリアンが楽しめます。

イタリア人が好んで通うお店もあるほど、腕の達つシェフが多いそう。

 

また、番組内ではモザイクがかけられていましたが、手掛かりとなる映像もありました。

三浦祐太朗さんが通う国立のイタリアンのお店は「レンガ造りでできた建物」ということ。

縦に並べられた茶色のレンガで造られた外観が特徴的だそう。

 

店内はカフェのような雰囲気が特徴的で、イタリアンのお店のイメージとは少し離れた内観でした。

居心地の良さがにじみ出たお店ですね。

 

場所を絞ることまではいきませんでしたが、情報を組み合わせることで場所を特定することはできるかもしれませんね!

もしかすると、店内には三浦家に関する何かが置かれていたりするかも・・・。

 

また、今回の番組内でお店の場所を知っているという声もあがりました。

 

国立に住む方にとっては有名なお店なのでしょうか。

どうしても知りたい方は国立に住んでいる方や詳しい方に聞いてみるのも良いですね。

 

まとめ

11月29日に『櫻井・有吉THE夜会』で放送された、三浦祐太朗さん一家で通っている国立にあるイタリアンのお店を紹介しました。

三浦家で通うほどですから、どの料理も絶品で評判の高いお店なのでしょう。

残念ながら、場所まで特定することはできませんでしたが是非とも一度行ってみたいですね。

外観やメニューなどの情報がヒントとなるので、細かく調べてみるとわかる可能性は非常に高いです。

 

わかり次第、追記していこうと思います。

最後までお読みいただきありがとうございました。


スポンサーリンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • LINEで送る

関連記事

  1. この記事へのコメントはありません。

  1. この記事へのトラックバックはありません。